古今 著 聞 集 口語 訳。 古今和歌集の部屋

😅 二句を合せて。 なか/\にうとくなること也。

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🙄 時雨ガフルデアラウ也。

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💓 しな/゛\のある中に。

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✌ まず見てからその後で、木の種類や枝ぶりなどを細かに記した手紙(=注釈)を読めば、なるほどと得心がゆくはずだ、という含みがある。 衣川の館、岸高く川ありければ、盾をいただきて甲(かぶと)に重ね、筏(いかだ)を組みて攻め戦ふに、 (安倍貞任・宗任らの拠点である)衣川の城は、岸の高い川の近くにあったので、(源頼義らの軍は)盾を頭上にかかげて甲の上に重ね、筏を組んで攻めたてたところ、 貞任ら耐へずして、つひに城の後ろより逃れ落ちけるを、一男(いちなん)八幡(はちまん)太郎義家、衣川に追ひたて攻め伏せて、 貞任らは耐えられなくて、とうとう城の後ろから逃げて行ったのを、(源頼義の)長男の八幡太郎義家は、衣川に追い詰め攻撃して、 「きたなくも、後ろをば見するものかな。

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🤲 そしたらどうなったと思う? 定頼の中納言ったら返事もしないでどっか行っちゃったの。

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😆 子猿はまた、母にすがりついて離れまいとした。 それよりながく、猿を射ることをばとどめてけり。 これはたいきほひにしたがひては。

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🙄 と訳してよろし。 「人しなければ。

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