ある 日 お姫様 に なっ て しまっ た 件 について。 漫画「ある日、お姫様になってしまった件について」58話のあらすじと感想!ネタバレ有り

🐾 それに対し、必死なこいつに反応したんだろう、と苛立ちを覚えるルーカス。 「はい姫様」 冷静に判断するフィリックスとお顔が子犬とはかけ離れていてときめきが止まらないんですが・・・・ずっと眺めていられるようううううう (私の命を賭ければ先皇を阻止することはできるだろうが、陛下の意識がない今、私が死んだときに姫様を守る人がいなくなる) そう!!!そうだよフィリックス!!!パパの意識が回復するまで一旦様子見しよう!!!いや戦っているシーンも見たかったけどさ!絶対かっこいいから! 「陛下を恐れて逃げる人をあえて捕まえる必要はないでしょう」 そう言って剣をしまうフィリックス。

18

🤟 かっこいい!!!!かっこいいよシロおじさん!!!!!! 『アナスタシウスに任せるのが違った』 血だらけのアナスタシウスの中から突然現れるもう一人の人格。 そうしてクロードを舟遊びに誘ったのですが、クロードはアタナシアと二人きりで乗るつもりだったのですね。 クロードに似た雰囲気のその男性は、ジェニットの贈り物選びを手伝う。

14

💖 「あれ…?」 先ほどまで世界樹の元に居たのに、気付いたらソファーの上で横になり、さらにルーカスのローブがかけられていました。 純粋に楽しみ、これほど幸せと思ったことはないと言うジェニットを見て、やはりあの老人はインチキだと思うアタナシア。

2

😅。

😄 そしてようやくルーカスが戻ってくるようです。

18

🐲 デビュタントで初めてお姫様と陛下にお会いしましたが、あの時の二人はとても仲睦まじく見え、思わず目で追ってしまったと言い、朗らかに笑う。