池袋大谷クリニックデマ。 上念司「池袋大谷クリニックの大罪!テレ朝で喘息の薬が新型コロナウイルスに効くと煽りまくった結果、当該薬が入手困難に…」

💖 咳が止まらず、こちらを利用しました。 12月7日:CREAで風邪・インフルエンザ対策に関してコメントさせて頂きました。

🤫 さらに、6日にはこの上念氏のツイートを元に、ネトウヨまとめサイトである「Share News Japan」が「上念司氏「池袋大谷クリニックの大罪! テレ朝で喘息の薬が新型コロナウイルスに効くと煽りまくった結果、当該薬が入手困難になりつつあります…」」と拡散。

♨ 肺年齢はプラス20歳。 無症状を含め多くの患者を拾い上げたが、一時、医療崩壊になった韓国の例もあれば、日本のように絞った結果、感染有無を調べられず不安に苛まれる例もある。 何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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🔥 しかし、その結果はどうなったか。 でも待つ甲斐があるから、ここまで、たくさんの人がくるんだなぁということがわかります。 〈池袋大谷クリニックの大罪! テレ朝で喘息の薬が新型コロナウイルスに効くと煽りまくった結果、当該薬が入手困難になりつつあります。

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💋 1月9日:TV朝日ワイドスクランブルで、誤嚥性肺炎に関してコメントさせて頂きました。 1月31日:TOKYO FM BLUE OCEANで、COPDに関してコメントさせて頂きました。 どちらかというと極めて弱い喘息の薬なんです。

🙃 「厚労省のSNSの裏で官邸の指示があったことも明らかになりましたが、こうした表だった抗議以外に、報道局幹部や出演者には厚労省から『ご説明を』とやんわり圧力もかかっていた」(全国紙社会部記者) こうしたなか、さらなる異変が起きていた。 すごく細やかで心配してくださる人柄で安心しました。

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😙 こうした煽り行為とデマ攻撃によって電凸が増え、診療に支障をきたし、『モーニングショー』への出演見合わせにつながったとすれば、これは名誉毀損、営業妨害にあたる可能性もあるのではないか。 彼の専門は血液・腫瘍内科学、真菌感染症学、メディカルネットワーク論、医療ガバナンス論が専門家で、感染症に関しては、まったくのド素人だ。 さらには、欧米で感染者数が増えていることを受け、「日本は感染拡大を封じ込めている」「日本の作戦が成功している」などと「日本スゴイ」論までが跋扈し始めた。

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😜 「COVID-19に使えるのか」問い合わせ殺到 電話に応対した担当者によると、症例報告の発表以降、 医療機関や調剤薬局からの「COVID-19にシクレソニドは使用できるのか」との問い合わせが対応しきれないほどの数に増えているそうだ。

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