科学 的 に 存在 し うる クリーチャー 娘 の 観察 日誌。 「科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌」 否定されてるのフェミニズムだけちゃうのに部分だけ切り取って騒ぐのはやめよう

🤟 だがしかし、魔法なし、チートなし、さらにはマニアックな縛りプレイetc. ご都合主義、チート無双物が多い転生系の中で モンスターの構造や生態に焦点を当ててる点は非常に面白いと感じます。

9

♻ なぜかというと、そもそも異世界ものであり、はちゃめてトンデモ設定を楽しむお話なので、現代の文脈で評価することに慎重であるべき(というかあまり意味がない)のに全く躊躇なくそれをしてるから。

14

🤘 この作品は「人間の常識」以外の男女関係のありようを、「人間以外のいろんな種族」という空想上の存在を通して描いてます。 作中で否定されているのは「フェミ」だけじゃなく「人間社会の常識全般」ですからね なんか上のツイートだと、作者がフェミニズムだけを目の敵にしてるみたいな解釈になっているけれど実際は現代人間社会の常識そのものが否定されていますね。 現代人が異世界に行ったら、そうするのが現実的だよね、と。

9

🤪 元祖さすおにこと魔法科高校の劣等生のキモさは、物語がつまらないところでやはり跳ね上がる傾向にあり、KAKERUさんの作品もそういう状態にならないようにしてほしいなーと。 あまりの常識の違いに周りの女クリーチャーたちはドン引きしてます(笑) ケンタウロスは極端な男尊女卑のかわりに「女同士の連帯」「女社会」が強い ケンタウロスは男尊女卑社会でよかったわ。 この奇妙な世界に巻き起こる様々な問題をスマートに解決して、都合よくクリーチャー娘の嫁ゲット! 一回読んだだけでは情報が全部は入ってこなくて、繰り返し読んでしまう。

5

😛 まぁその前の2巻でも説明なしに人権主義とか出てきててなんじゃこれってなったけど。 とても面白い。 タイトル通り、モンスターが実際にいたらどんな体の構造をし てるのか?から、 いろいろな社会構造で生きてる人達が集まっていってお互いに常識を揺さぶりあい、それぞれが生きやすい社会構造に変化できる可能性を見せつつ さらに、発想力と加工技術があれば、火薬なくても強力な武器は作れるし、電気なくても快適な暮らしはできる。

😩 いるときに手伝ってもらうのはいいけど、どうあがいてもその程度よ。 科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌 Kagakuteki Ni Sonzai Shiuru Creature Musume No Kansatsu Nisshi 著者・作者: キーワード: , , , , , , , OTHER NAMES: 科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌,Kagakuteki Ni Sonzai Shiuru Creature Musume No Kansatsu Nisshi,Kagakuteki Ni Sonzai Shiuru Creature Musume No Kansatsu Nisshi 主人公・栗結大輔は突如異世界にきてしまった。 現代人間社会の用語である「フェミニズム」って言葉出す必然性がある?この作品内でフェミニズムって言葉が登場する余地がある?ってところが理解不能でした。

4

🚒 と、まぁ細かい点ではいろいろ言いたいことはあるんですが以前に紹介した時同様、発想はめちゃくちゃ面白くて、総合的には漫画として面白く読めたので、みなさんもよかったら読んでみてください。 作品全体に「現代人間社会の常識とかどうでもいいぜヒャッハー。

10

⚐ だけど当世の流行りのなろう系はそうではなくて、それが悪いばかりとは言わないが、せせこましく狭い価値観や無知な登場人物の世界観が横行していると思う。

7